【感染防止ガイドライン】
・同時に入店するのは5名(店主を除く)未満とする。
・ワークショップ受講者は5名未満とする(5名まで募集する)

・座席の間隔を十分に確保する
・(これまで通り)換気を徹底する
・(これまで通り)手指消毒、接触部分の消毒などを徹底する

大人から子どもまで絵本の異世界にトリップできる空間。丼池ストリートに誕生♬


部屋の前の絵本コーナーは、部屋が閉店でも絵本が読めます!

 

部屋の前の「絵本コーナー」♬

絵本と砂の部屋(仮)がオープンしていない時も常に20冊以上の絵本と店主(浜口かつら)が

選んだテーマの本をおいています。どうぞ自由にご利用ください。ベンチ、ソファーにかけて

ゆっくりお過ごしください。窓際になる開架書棚では、季節によって12冊のテーマにあった絵本を並べています。(現在は冬の絵本;画像が2021年1月現在)

できればご来訪をSNSでアップしていただけると嬉しいです。


2019年8月1日
無料で自由に絵本が読める空間として『絵本と砂の部屋(仮)』が、大阪本町の
どぶ池ストリートのレトロビルの一室にオープンしました。

この空間で何をしたいの?
色んな人に問われ、自問してきました。
ここで僕は何ができるのか?
そして、出た答えは・・・
『絵本を再定義する!』
そう・・・
「絵本」という「モノ」を売ったり、貸したりするのではなく、「絵本」という「モノ」が起こせる「コト」を体験価値としてこの空間で生み出したい♬
絵本は、〝絵〟の本だから、その絵本と同じ空間にいると、視覚・聴覚、そして
体感覚を通じて、絵本があなたに訴えかけてきます。

ぜひ、みなさんも、絵本たちのからのメッセージを『絵本と砂の部屋(仮)』と
いう空間に感じに来てください。

2020年・・・みなさまとお会いできるのを楽しみにしていますm(__)m

『絵本と砂の部屋(仮)』
 店主  浜口かつら
 管理人 佐竹ゆかり